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ホーム 福岡県小児等在宅医療拠点事業

本事業について

周産期医療の進歩によって、多くの小さな命を救うことができるようになりました。 しかしながら、重篤な児を救命するために、集中治療病床において長期間入院という状況が発生します。その為、重篤な新生児を診療するセンターにおいて、集中治療と並行して在宅支援体制の整備が求められることになります。そこで厚生労働省は、平成25年度より8都道府県にて小児等在宅医療連携拠点事業を展開し、平成26年度より福岡県も事業に加わることとなりました。現在、福岡県と九州大学病院及び北九州市立総合療育センターの三者でこの事業を展開しています。

平成26年度 事業報告書

1. 事業概要 PDF
2. 小児等の在宅医療が抱える課題の抽出と対応方針の策定 PDF
3. 地域の医療・福祉資源の把握と活用 PDF
4. 地域の小児等への在宅医療資源の拡充と専門機関との連携 PDF
5. 地域福祉・行政関係者との連携促進 PDF
6. 患者・家族の個別支援 PDF
7. 患者・家族や学校関係者等への理解促進・負担軽減 PDF
8. 今後の展開 PDF
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  • 九州大学病院ホームページ

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